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unverified notes
これは思いついた事や実験の記録をまとめた個人ノートである。
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Documents
- 射影曲率90度軸(上部キャップ側)と270度軸(円錐頂点側)のそれぞれで独立に行った有限窓フィットは、およそ千分の四という精度で一致する射影半径を返す。
- 有限観測からの有限段スケーリング量の回復ロジスティック写像の小規模なトイ研究
- 宇宙再結合放射(CRR)反証の記録CRRの差分観測に絶対分光を上回る優位性があるという仮説を潰した。
- リンドラー地平面上に K₀ と G_f が生成する環ミンコフスキー真空における右リンドラー・ウェッジの未来地平面と、その地平面のヌル切断に付随するフォン・ノイマン環の族を考える。
- CMS Open Data 4レプトン・ペアリング監査X→Y1Y2→4粒子が直接4体崩壊と区別できなくなる条件をトイモデルで調べる
- RootNet v5.8.0菌類・藻類・共生体に着想を得た人工生態系
- 4量子ビット:開放鎖 vs. 閉環2つの固定された4量子ビットのトポロジー
- コラッツ予想の障害の局所化コラッツ予想の難しさがどこに残るのかを、既知の定理、必要条件、大偏差、数え上げの観点から整理
- Quantum Work Network小さな量子実験でパルスでエネルギーを流すと、受け手にどれだけ「取り出せる仕事」が届くか見た。
- コラッツ軌道の前半から見えるWaiting Hall分類軌道前半だけ見て後半に少し特徴があるのか調べた。
- コラッツ条件付き状態調査同じ状態から、次に進む先がいくつもあるように見えるので、何が違う場合に行き先が分かれるのかを調べた。
- コラッツ一緒に変化する特徴の観察 Co-Change Bundle ExplorationCollatzで記録した特徴のうち、どれが一緒に変化するのかを調べた。繰り返し現れるbundleラベルに、一定のまとまりがあるかを観察する。
- パラドキシカル・シーケンスのための検証ノートParadoxical Sequence の議論について、混同されやすい3つの異なる定義を再検証した。
- コラッツ境目の前の軌道経路地図出口側へ戻って捕まる47 件の行から、境界前面の幾何、軌道の経路軌道の形を追う。
- コラッツ「待合ホール」の解析 観察データから待合ホールの中や、出口までの距離に沿って区域が分かれる様子を調べた。捕まり損ねた行はmiss-front付近に集まり特徴があった。
- Collatz軌道 64-95 → 32-63 の境界 パラドックスシーケンスの一部として、remaining_K境界を初めて通過する軌道を観察した。
- コラッツ脱出語における Δ の座標 Δがどの場所で現れるかを調べた。細かい変化だけでは分からない違いも、stateとboundaryのまとまりで見るとはっきりとした偏りが見える。
- コラッツ脱出語とiid参照の比較 条件をそろえて比較すると、短いブロックだけでもコラッツ脱出語とiid参照の違いが見えてくる。その違いは、ブロックを長くするほどはっきり現れる。
- reference_pop=75 有限資源の個体ベース進化モデルで、同じ条件・同じ reference_pop から始めた10本のseedが、飽食・中間・危機維持の三相に分岐。
- Memory Ownership Court いまこの記憶を誰が握っているか。借りて、歪めて、証拠として引き剝がす。
- Shaka Love Coin デモ 「心拍が一緒になったら」というアイデアを、仮想通貨風に展示。
- 鏡の国のアリスの記号ゲーム 記号は意味をなさない。鏡、扉、お茶会、ハンプティ・ダンプティ、女王がそのつど命令を書き換えてしまう。
- 文化記憶シミュレータ 4つの部族が、約700年のシミュレーション世界を生きる。
- 解釈は歴史に到達するか 最小エージェントベース・シミュレーションに解釈を与え、八十年の村を観察。僅かな経路を確認。
- AI会話シミュレーション 「AIがユーザーに合わせすぎたらどうなるか?」を会話ログとメーターで眺める。
- dunglang_federation_4_0 ゴリラがプログラミング言語を発明し、共通の中間表現によって統一されたらどうなるか。
- mysticir_federation_v085 💩と🌊表面は異なっていても、地下配管は同じ
- dunglang_v0_7 因果を疑い、副作用を刻み、すべての責任を型で逃がさない。臭気安全性は型安全性を上回る。
- Termination Verification Failure Annotation Protocol v4.2 SV-COMP検証ログからのUNKNOWN / TIMEOUT結果分類
- Internal Attribution Collapse エージェントの内部帰属崩壊
- Structured Residual Attribution 非定常部分観測下における適応システムの帰属崩壊
- Operational Embedded Agency Theory 「観測者とは何か」「自己とは何か」を 物理情報理論の言葉で問い直す
- ハードプロブレムの再帰性と差分回収運動 ハードプロブレムが持つ再帰的構造を、差分回収運動で捉える試み